あなたのしていること。あなたの部下のしていること。
それは本当に「仕事」ですか?
それは単なる「作業」に過ぎないのではありませんか?
「仕事」とは何か!
どうしたら、「仕事」の達人になれるのか!
山崎裕司が指南する、日本初の「仕事」の教科書。
ほとんどの会社は、「ピラミッド型組織」です。トップからボトムまで連なる指示命令の連鎖によって構成されています。経営方針が細かな作業に細分化されながら、トップダウンで下ろされる「ピラミッド型組織」は「作業強要型」と言えます。
対して、著者が提言しているのが「仕事自発型」の『チームワーク型組織』です。
仲間と一丸となって、ワイワイ、ワクワク仕事をしながら、全社一丸の強靱な職場、強靱な会社が誕生する。
そんなことが本当に可能なのか?。
詳しくは、本書をご覧ください。


