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<ハッピーライフ篇 Vo1.> 「そろそろ仕事、始めようかな‥‥」 ■ゲスト 松本 明美 (松本行政書士事務所) |
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16年間の、自ら“世間知らず”と言う専業主婦時代を過ごした松本明美さん。
1、プロローグ~専業主婦時代 心理学を志した学生時代、そこで現在のご主人と知り合い、就職後2年で結婚し、間もなくご懐妊で退職へ。そして出産、育児‥‥16年間の専業主婦時代は家庭第一の世間知らずの主婦でした。 2、行政書士資格取得のきっかけ 突如巻き起こった住民運動。最終的には委員長となっての活躍で、見事に問題は解決。そのことが、仕事を持ち、再び社会に出て行く思いがけないきっかけに‥‥。 3、資格取得から事務所開設まで 3日間の本屋通いで行政書士を目指すことを決意。そして家事と住民運動の合間をぬって見事試験に合格。そこから1年後の開業に向けての奮闘努力の日々が始まったのです。 4、行政書士事務所開設 いよいよ事務所を開設。しかしヘソクリは0円。そこで選択した資金調達法とは? 開業後の家事における変化、それを見るご家族の様子はいかに? 5、私の1日 開業後3年8ヶ月が経過し、今や行政書士事務所の所長さんとして多忙に活躍中。そんな松本さんの平均的な1日の様子を紹介。特に家事と仕事の両立の方法について。 6、子育て、教育、そして家族への思い のびのびと育つお子さんの様子、教育についての夫婦の考え方と役割を語るとともに、開業後の仕事に対するご家族それぞれの見方について、母として、妻として、仕事人として熱く語ります。 7、今後の計画、将来の夢 中長期の事業計画と予期せぬ事態からの予定変更、しかし、それも与えられた役割と割り切って将来を明るく見すえる視線‥‥趣味や老後についての話も交えて、今後の夢を語ります。 8、エピローグ 素直に生きる‥‥これこそがしあわせ増加のポイントですよ。 |



