ほとんどの会社は、「ピラミッド型組織」です。トップからボトムまで連なる指示命令の連鎖によって構成されています。
経営方針が細かな作業に細分化されながら、トップダウンで下ろされる「ピラミッド型組織」は「作業強要型」と言えます。
対して、著者が提言しているのが「仕事自発型」の『チームワーク型組織』です。
仲間と一丸となって、ワイワイ、ワクワク仕事をしながら、全社一丸の強靱な職場、強靱な会社が誕生する。
そんなことが本当に可能なのか?。
詳しくは、本書をご覧ください。
<発刊プレゼント>
本書発刊を記念して、本書の一部を小冊子にしました。
この小冊子をご希望のご希望の方には、先着100名様に無料プレゼントいたします。
山崎裕司著 小冊子
『「仕事(チームパワー)」の仕方ケーススタディ
「鬼上司と鈴木君の憂鬱な毎日」』